NEW CAR

完全に月一更新と化しているこのブログですが、だいたい更新されるときは何か動きあった時ですので今回も例のごとく動きがありましたので更新です。。。笑

 

 

 

 

 

 

 

この度プジョー106乗りになりました!!!

 

 

Twitterで既にご覧になった方も多いと思いますが、長らくお世話になったパジェロミニからの乗り換えです。

自己所有車としては初めての欧州車であったり、これまた初めて所有するMT車だったり、そして初めての左ハンドル車だったりと初めてづくしの車ですが、ホットハッチの名車と呼ばれるこの106を奥の奥まで楽しみたいですね。

 

 

今後はこの106が移動の中心になると思いますので、見かけた方はどうぞよろしくということで。

 

それでは。

僕ラブ19情報

めっちゃギリギリになってしまいましたが6月3日に東京ビックサイトにて開催される「僕らのラブライブ!19」に参加いたします。早速ですがお品書きです。

↓↓↓↓↓↓

 

 

新刊はAqoursCarsの最新号になります。最近Twitterにあげていたバブル時代の車イラストまとめ本的な感じです。

サンプル↓↓↓↓

24P/B5変形フルカラー/500円での頒布になります。

またこちらはメロンブックス様での委託販売もございますのでよろしくお願いします。

 

前回以前のイベントで頒布したAqoursCarsのバックナンバー等も頒布いたします。スペースは【D20】になります。どうぞよろしくお願いいたします!!

星を探しに富士山五合目へ

ひっさびさの更新です汗

 

 

 

さてさて…昨日から今朝にかけてGPV天気予報では晴れそうな感じだったので星を探しに行ってまいりました。

目的地は先日から冬の通行規制が解除された富士山五合目。車で登れる五合目は須走口や御殿場口などいくつかありますが、今回は富士宮口まで登ってきました。

沼津に行く時と同じように車で道志を抜けて須走〜御殿場と途中まではいい感じで晴れておりこれはなかなかの星空が期待できそうな感じ……ではあったのですが、富士宮口に至る富士山スカイラインに乗ってから景色が一変!

凄まじい霧!!!

上のグーグルマップを見てもらえばわかると思うんですが、右へ左へぐわんぐわん曲がる峠道を襲う真っ白な霧+暗闇……正直いきた心地がしませんでした笑

 

 

やっとの事で五合目駐車場まで到着し、さあ星を見るぞと車外に出て見たものの……

 

やっぱり霧まみれ!!!

まあ予想通りというかなんというか……登っていた時から薄々感づいていましたが、山の天気ってのは正直読めませんね。

たま〜〜〜〜に霧の切れ間から星空が見えるのですが本当に一瞬。

まあそれでも今まで見てきたどの星空よりも綺麗なオーラがひしひしと感じられ一緒に登ってきた友人たちと盛り上がってました。

 

 

 

 

 

 

そして霧まみれの状態にそろそろ嫌気がさし下山しようかと思っていた矢先……

 

 

 

なんと!

 

 

 

晴れたーーーーーー!!!!!!

今までの霧が嘘のように晴れ始め、満天の星空が顔を覗かせ始めました。

 

すごい、本当にすごい。

 

 

西伊豆スカイラインの土肥駐車場での星空も確かに綺麗でしたが、ここはまさにそれ以上。標高2000m越えは伊達じゃないと改めて感じました。

流れ星も入れ食い状態で見ることが出来、霧が晴れてからの2時間弱くらいで大小含め10個くらいは確認できました。

 

 

そしてこの時を待ってましたと言わんばかりに友人のバイクにモデルをお願いしてもらって撮影会開始。

 

長時間露光とストロボの合わせ技です、やはりライティングは重要ですね。

 

 

 

 

 

なんやかんやであっという間に時間が過ぎ去り、3時過ぎくらいには下山して帰路につきました。ちなみに帰りの下り道も霧まみれでした笑

 

今回は機動性重視でカメラ+三脚+ストロボしか機材を持っていかなかったのですが、次回は望遠鏡を持って星雲、星団撮影にも挑戦したいですね。

 

さて今度の晴れる週末はいつになることやら。

僕ラブ!in 沼津4 情報

気がついたら前の投稿から一ヶ月以上経ってしまいしたが、明日4/15(日)にキラメッセぬまづにて開催される「僕ラブ!in 沼津4」に参加いたします。

 

 

こちらが明日のお品書きになります。

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新刊は毎回恒例になりつつある、AqoursCarsの最新号になります!

↓新刊サンプル↓

今回は「人気SUV特集」と題して、最近流行りのクロスオーバーSUVを紹介します。シティユースから本格オフロードまでこなす、様々なSUVの世界を是非お楽しみください。

 

スペースは【ま11】にて頒布いたします。

また前回までの僕ラブ等で頒布したAqoursCarsのバックナンバー、軽自動車編やオープンカー編もございますので合わせてどうぞ!

 

明日はあいにくの天候の開催になりそうですが、当日はよろしくお願いします!!

 

 

 

LOVEインパクト!福岡3情報

色々と忙しかった2月ですが気がついたら3月になってました(

 

 

 

このブログ自体の更新も久々ですが、イベントの情報になります。

明日3月4日に福岡国際会議場にて開催される「LOVEインパクト!福岡3」に参加いたします。

初めての九州イベント参加です。なんと参加サークル一覧見たらラブライブ関係が4サークルしかなかったです笑(大丈夫なんだろうか

 

 

というわけでお品書きになります。

やたらと長いサークル名ですが、いなばくん、アルパカくん、カレーさんとの合同サークルです。新刊は僕といなばくんのが1冊ずつ、あとは既刊が大量です(笑

 

 

僕の分の新刊サンプルになります。

毎度おなじみのAqoursCars、おかげさまで5冊目です。

第五弾はオープンカー本と題して、国産外車問わず個人的に好きなオープンカーたちを紹介しています。

こちらもお馴染みになりつつある表紙パロも某雑誌風に仕上げています。中身もこれまでの本よりちょっとスタイリッシュ感を狙って見ました(できてるかな?

 

今回、福岡のイベントということでおそらくなかなか会場に来れないという人がほとんどだとは思うのですが()、3月18日に蒲田で開催される僕ラブ18でも頒布予定ですのでご安心を。更に委託販売もございますのでこちらもどうぞよろしくお願いします。

 

 

……告知はこんなところでしょうか。

地方のイベントはあまり参加したことがなく少し不安な面もありますが、既にTwitterで当日来るとおっしゃってくれる方が何名かいて心強い限りです。当日はどうぞよしなに。というわけで……

 

 

 

 

待ってろ九州!!!

 

果南誕2018

今日2月10日といえば、果南ちゃんの誕生日ですね。

例によって果南誕イラストです。

 

YAMAHA FZX250 ZEAL × 松浦果南

 

はい、知る人ぞ知るYAMAHAのニーハン4発ネイキッドのZeal(ジール)です。

まず特徴として挙げられるのはそのデザインでしょう。「飛び跳ねるイルカ」をイメージしてデザインされた、タンクからテールにかけての流れるようなデザインは非常に個性的で斬新………………斬新??

確かにそのデザインは個性的ではありましたが、世間での評価は賛否両論。一般的なネイキッドはリアが跳ね上がったようなデザインのものが殆どですが、このジールは飛び跳ねたイルカの軌道のごとく緩やかな放物線を描いています。これを良しと見るか否かでこのバイクの評価は分かれるといったところでしょうか。

全体としてのまとまりは悪くはないんですが、同年代の4発ネイキッドと比べてどうしてもパンチが足りないような気がしてしまいますね(嫌いじゃないですけど

特にタンク周りのエンジンサイドカバーなんかは重厚感あってカッコいいですよね。

 

 

ちなみに中身の方ですが、エンジンは名車FZR250のモノを中低速向けにチューンして搭載。当時の新規制にも対応した40馬力で街乗り等扱いやすいバイクだったそうです。そのデザインが功を奏してか足つきも大変よく、ビギナーや女性ライダーに好まれたそうです。

 

 

 

とまあ、決して悪いバイクではなかったのですが他社に比べてデザイン的にコケてしまったジールは「あ〜そんなのあったね〜」と語り継がれる哀車となってしまったわけです。南無三。

 

 

 

 

 

……そんな哀エピソードはさておき、やはり果南ちゃんとバイクの親和性、これをもっと推していきたいですね。

 

メンバーの誰かを沼津駅までバイクに迎えに来て、ヘルメットをポーンと投げて「ほら後ろ、乗りなよ」っていう果南ちゃん、アリだと思いませんか?

うーんわからない…?そうですか……(

 

 

 

 

というわけで、果南誕イラストの紹介でした。

軽自動車 × Aqours(前半)

最近描き溜めていた軽自動車Aqoursが9人揃ったので例のごとくまとめです。

 

 

千歌:ダイハツ・エッセ

曜:スバル・ヴィヴィオRX-R

梨子:スズキ・カプチーノ

花丸:ダイハツ・テリオスキッド

善子:ホンダ・ビート

ルビィ:スズキ・ラパンSS

ダイヤ:三菱・パジェロミニ

果南:トミーカイラ・P-tune

鞠莉:オートザム・AZ-1

 

以上9人9車種です。

今からほぼ一年前にも軽自動車Aqoursイラストを描いていましたが、今回は前回よりもちょっと古めな車種選択になっています。時代的には90年代〜00年代前半くらいまでを中心にマニアックな車種も含めつつ紹介していきたいと思います。

 

 

 

■千歌 × ダイハツ・エッセ(2005) 

エッセはダイハツ・ミラをベースに2005年に登場したエントリー層向け軽ハッチバックです。普通怪獣ちかっちが乗る”THE 普通”軽自動車です。

コンセプトとにかく「シンプル」。装備はエアコンやパワステといった必要最低限、ABSは全グレードに渡ってオプション扱い。さらには内装に敢えて鉄板のままの部分を残すなど涙ぐましいコストダウンの結果、本体価格は最低68万円からとかなり低価格に抑えられています。

このような出立なので元々は完全に”下駄車”として使われることが想定されていた車であることは間違い無いのですが、一部のグレードに用意されていた5MTとコストダウンの為に700kg台に抑えられた比較的軽量な車体。そしてアフターパーツ等も比較的容易に手に入るということから、お手軽チューン用レースカーとして人気を博することになります。現在でも中古車が安価に手に入れることが出来、免許取り立て時のMT練習用としてもオススメできる一台です。

 

 

 

■曜 × スバル・ヴィヴィオRX-R(1992)

ヴィヴィオはレックスの後継車として1992年にデビュー。RX-Rはその中でもスーパーチャージャー付きのDOHCエンジンを搭載したホットモデルです。

新設計のシャーシは低重心かつ剛性も上々であり、安定した走りを実現。軽自動車としては異例のニュルブルクリンクでのタイムアタックも行い、9分54秒台をマーク。更にはラリーにも参戦し、一部SSだけではあるが当時圧倒的な強さを誇ったトヨタのセリカを上回る総合4位を記録するなど、ポテンシャルの高さが光る一台です。

ちなみに車名の「ヴィヴィオ」ですが、英語のVivid(鮮やか、生き生きとした)を元にした造語である他に、排気量の660ccをローマ数字で表した「VI VI 0」にも掛かっているなど、端々にスバルの遊び心が垣間見えますね。

 

 

 

■梨子 × スズキ・カプチーノ(1991)

スズキが誇る本格FRオープンスポーツであり、平成ABCトリオの一角であるカプチーノです。

エンジンはアルトワークス用に開発された名機F6Aを縦置き搭載、軽としては異例なほどのロングノーズな形状もあってか前後バランスは51:49という良好な数値を記録。さらに縦置きによって生まれたスペースを生かして、軽自動車初となる4輪ダブルウィッシュボーン式サスペンションを採用するなど可愛らしい見た目からは想像もできないほど、スポーティな仕上がりとなっています。オープン構造も3分割ルーフを採用し場合によって「フルオープン・タルガトップ・Tトップ」の3つの形態から選択することが出来ます。

生産終了からしばらく経った現在でも中古市場で人気が高く比較的高値で取引されていますが、近年復活の噂もあり何かと目が離せない一台です。

 

 

 

■花丸 × ダイハツ・テリオスキッド(1998)

ダイハツで開発されていた小型SUVであるテリオスの軽自動車版として発売されたのがこのテリオスキッドです。

軽自動車としては唯一となるセンターデフ付きのフルタイム4WDを搭載しており、某S社やM社の軽四駆に比べれば若干見劣りはするものの走破性は高く、多少の砂利道や雪道でもなんのその、パワフルに走ることが出来ます。しかし性能云々よりも当時のSUVタイプの軽自動車としては唯一となる5ドアボディを採用してたことが大きな特徴であり、本格クロカンと日常の利便性、この2つの中間層となるニーズをがっちりつかむ事に成功しています。これは本家テリオスが生産終了になった後も、5年以上に渡って生産が続けられていたことが何よりの証拠でしょう。

 

余談ですが筆者は車を買うとき、これとパジェロミニとで悩んでいました。

利便性の5ドアは捨てがたかったんですが(友達乗せる時とかね)、やはりパジェロの名前も捨てがたい……まあ結果はフォロワーの皆さんならご存知だとは思うのですが笑

 

 

車選びって、難しいものですね笑

 

 

 

 

 

 

さて筆も乗ってきた所で恐縮ですがここら辺で後編へ続きます。

残りの5台の紹介もお楽しみに。

僕ラブ新年会2018情報

明日(1/21)に大田区産業プラザPiOにて開催される「僕ラブ!新年会2018」に参加いたします。

 

 

明日のお品書き。

今回の新刊は毎度おなじみになりつつあるAqoursCarsの第四弾になります。

 

表紙↓↓↓

最近Twitterに書き溜めいていたホットハッチのまとめ本のような扱いになります。独断と偏見で選んだ新旧ホットハッチ計15車種が登場します。

B5変形サイズ、20ページフルカラー、500円での頒布になります。

今回の新刊はメロンブックス様で通販もございますので、当日お越しになれないという方はこちらもぜひよろしくお願いします。

 

 

また既刊として昨年末の冬コミで頒布した「AqoursCars Vol.3」と「さくらうちさん」、委託として「即席本」もスペースにて頒布いたします。

スペースは【ラブ02】にてお待ちしております。

当日はどうぞよろしくお願いいたします。

ダイヤ誕2018

あけましておめでとうございます。

 

 

さて、1月1日といえばダイヤさんの誕生日ですね。新年の挨拶のついでというわけではありませんが今年のダイヤ誕のイラストはこちら……

 

 

 

 

 

ダイヤさん with 三菱・デボネア

実はこれ冬コミでの新刊向けに描いたイラストだったのですが、ダイヤ誕も兼ねていたのでここでの紹介になります。新刊を買ってくれた人は既に見てくれたかな?

 

デボネアは1964年に登場した三菱のフラッグシップセダンです。競合するモデルとしてクラウンやセドリック等がありましたが、他社に比べて割高であったために商業的にはあまりうまく行かず、最後まで三菱グループの重役向け送迎車が主な需要でした。この初代デボネアは64年の登場から22年間もの間、大きなモデルチェンジを受けることなく生産され、末期には旧車同然のようなスタイリングであったことから「走るシーラカンス」と呼ばれ有名になりました。

イラストでは1976年時のマイナーチェンジによって登場した「エグゼクティブSE」をモデルとしており、それまで搭載していた直列6気筒のKE64型1991cc OHVエンジンを排ガス規制の関係から直列4気筒G54B型2555cc SOHCエンジンへと換装されたものとなっています。またこのモデルからMT車が廃止されているのも大きな変更点のひとつです。

 

 

 

そしてこのデボネアを語る上で欠かせないのがそのデザイン。

デザイナーは元ゼネラルモータースのハンス・ブレッツナー氏が担当し、60年代のアメ車をモチーフとした角張ったデザインが特徴です。特にリアエンドの形は往年のテールフィンを想起させるもので、車体の大きさ自体は5ナンバーサイズに収まっていながらも、迫力のある力強いデザインとなっています。

この辺りのアメ車チックなスタイリングが今回の新刊に登場した所以でもあります。詳しくは新刊にも色々と書いてあるのでそちらも是非(手持ちの在庫は冬コミで完売してしまいましたが、メロンブックス様での通販がございます。)

 

 

 

…というわけでダイヤ誕イラストを軽い解説を交えつつ紹介してみましたがいかがでしたでしょうか。基本イラストはTwitterに上げておりますが、文字数の制限もあるので詳しいことはブログで、という展開でやってまいりたいと思っております。

(まあそうでもしないと更新しなくなってしまいそうというのが本音ですが…)

 

 

2018年も乗り物イラストをたくさん描いていきたいので、どうぞ皆さんよろしくお願いいたします。

それでは。

 

2017〆

2017年ももうおしまいですね。

コミケなどいろいろありましたが、このブログで告知するのをすっかり忘れていました笑 結果としては今回も多くの方に来ていただき新刊共々完売することができました、この場を借りてお礼申し上げます。本当にありがとうございます。

代わりと言ってはなんですが、この一年間で描いた乗り物イラストたちの振り返りでも。。。

 

右上から描いた順に

ジムニー/アストロ/コルベット/タントカスタム/ミラジーノi/アルト/N-ONE/S660/ハスラー/アルトワークス/セブン160/コペン/ワゴンR/R1/N-WGN/ムーヴキャンパス/ランドクルーザー70/インプレッサWRX STI/4C/PAO/Be-1/フィガロ/キャデラック40HP/T型フォード/ロールスロイスシルバーゴースト/三菱A型/インテグラ/CR-X/シビックタイプR/CB400SF/NSX-R/シビック/インテグラタイプR/プレリュードタイプS/アコードユーロR/シビックタイプR/S2000/フィットRS/595/ヴィッツターボRS/スイフトスポーツ/スターレットGT/コルトRALLIART Version-R/ニュービートル/クリオルノースポールV6/106/シティ/デミオ15MB/デルタHFインテグラーレEVOII/インプレッサ22B/5ターボ/セリカGT-Four/MINIコンバーチブル/206MAXI/ランサーエボリューションVI TME/パジェロEVO/ポロR/C4ByROEB/スポーツクワトロ/205ターボ16/エスコートRSコスワース/2CV/500/ポルシェ959/131アバルトラリー/ストラトス/パルサーGTI-R/A110/RS200/306MAXI/クサラ/N360/キャリイバン/キャロル/フェローマックス/R-2/ジムニー/ライフステップバン/360/R360クーペ/イセッタ/マスタング/チャージャー/インパラ/コルベット/エルドラド/カマロ/サンダーバード/コンチネンタル/ファイヤーバード・トランザム

合計91車種でした。

2017年はそれまでのバイクから車中心に描いてまいりましたが、それでも多くの方から反応をいただくことが出来とても嬉しかったです。来年以降もコツコツと描き続けて行きたいところですね。

今後ともrainforceをよろしくお願いしますm(__)m

短い内容で恐縮ですがこの辺で、

皆さん良いお年を。